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こんな質問が今までありました。 |
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| Q1 |
報酬はどうやって決めるの? |
報酬は基本的には当社の料金体系によりますが、実際には業務の内容、業種、会社規模により当社と会社側との話し合いで決めているのがほとんどです。依頼する側とされる側がお互い納得しないと良い仕事はできません。
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| Q2 |
仕事を依頼することによりどんなメリットがあるの? |
◇ 会社にとって必ず生じる労働・社会保険の事務処理に人手が要りません。
◇ 行政官庁への報告、届出、手続きを正確に早く処理できます。
◇ 経営者が経営・営業等に専念でき、担当者を配置しなくて済むので、人、時間、経費が節約できます。
◇ 会社内のあらゆる労務トラブルに迅速に対処します。
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| Q3 |
他の分野の専門の人を紹介してもいたいけど? |
当社は、弁護士、税理士、司法書士、中小企業診断士、不動産鑑定士、行政書士等の士業に限らず、コンピュータープログラマー、WEBデザイナー、商業デザイナー等各方面の専門家と業務提携関係にありますので、必要に応じて最適な専門家をご紹介しています。また、共同して業務を行うこともあります。
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| Q4 |
急に総務担当となって業務知識が全くないのですがどうすれば良いでしょうか? |
当社では業務を受託するほかに、会社内担当者の教育も行います。会社内で使っている給与ソフトをそのまま使いたい時などは会社に人員を派遣して基礎的な労務関係知識修得のための研修も行います。さらには、当社内に期間を定めておいで頂き随時実践的な業務知識の習得研修も行います。
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| Q5 |
給与計算だけを委託することができるの? |
当社ではいわゆる顧問契約のほかに限られた業務だけを委託することもできます。従業員の採用・面接だけ、就業規則等の作成だけ、助成金の申請だけ、労使協定の作成だけを委託されている会社とも数多くお付き合いさせていただいています。
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| Q6 |
総務部門を丸ごとアウトソーシングしたいのですが |
長い間総務部門の業務を1人でこなしていた従業員が辞めると後継者の育成を行っていなかった場合、会社は非常に困ります。総務部門の仕事は覚えることが多い上に間違いが許されない場合が多く、一人前に仕事がこなせるように育成するにはコストと時間がかかります。総務部門は近年アウトソーシングの需要は多いと思われますが、当社でも総務担当従業員の退職のあとを引きついで人事・労務関係の業務を丸ごとアウトソーシングさせていただいている会社もあります。ただし、経理業務は当社では扱いません。
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| Q7 |
大きな会社でないと相手してくれないの? |
そんなことは全くありません。会社の大小には関係なく、必要とされる会社とお付き合いをさせていただいています。どんな小さい仕事でもお引き受けし、真摯に遂行いたします。
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